母がWEBを見るのならWIFI対応のタブレットを勧めたい。光ファイバーとプロバイダの契約が必要になる。

プロバイダ契約なしでもWEB利用

プロバイダを介してWIFI対応のタブレットでWEBを見る

プロバイダ契約なしでもWEB利用 わたしがスマホでいろいろやっていると、母がうらやましそうに見ていました。最初は母はスマホは電話だと思っていたので、通信料がそんなに高い電話は必要ないと言っていたのです。しかしわたしがアプリでいろいろやっている姿を見て、コンピュータに近い働きがあることがようやく理解できたようです。自分用のパソコンもインターネット環境もない母は、スマホでWEBをしてみたいと思っているようです。わたしはスマホじゃなくてWIFI対応のタブレットを勧めました。電話として使わないのであれば、高いLTEのパケット基本料を払うのもなんだかなと思ったのです。WIFI対応のタブレットなら光ファイバーを導入してプロバイダと契約する必要が出てきます。光ファイバー代とプロバイダ代を合わせてもLTEのパケット基本料よりかは安くなりそうです。家の電話をまとめると月々の支払いは電話だけの頃よりかは高くなりますが、それでもまだリーズナブルな料金に収まりそうです。

機種代が結構かかるスマホに対して、WIFI対応のタブレットならかなり安く買うことができますので、機種代としても節約できますね。これで母のWEB利用も推進していけそうです。あとはプロバイダ代が安いところを探して、月々のランニングコストを少しでも下げるようにすることが大切でしょう。プロバイダはいろいろ選べるので、コストの事も考えて決めていきたいですね。母が喜んでくれたら何よりです。

Copyright (C)2019プロバイダ契約なしでもWEB利用.All rights reserved.